inFablic | Fablic, inc. Developer's Blog.

フリマアプリ フリル (FRIL) を運営する Fablic の公式開発者ブログです。Fablic のデザイナー・エンジニア・ディレクターが情報発信していきます。

Fablic Standup 〜サービスデザインについて話そう〜 を開催しました

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こんにちは、デザイナーのkenjowです。

去る2017-10-04(水)の夜に、恵比寿のFablic本社にてFablic Standup 〜サービスデザインについて話そう〜 を開催しました!

fablic.connpass.com

Fablic Standupとは?

サービスのデザインにまつわることで、成功したことや挑戦してみたことを発表したり、興味があることや悩み事について気軽に話し合うための、ゆるくてミニマムな交流会です。

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Fablic, incはVimConf 2017をスポンサーします

この度、FRILを運営している株式会社Fablicは、VimConf 2017のブロンズスポンサーとなりました。当日は弊社社員も数名参加します。Vim使いの皆様、よろしくお願いします。

残念ながらFablicからのVimConf 2017での発表登壇者はいませんが、ujihisa さんがVimConf 2017 運営スタッフの一員として、VimConf 2017の準備、そして当日の同時通訳業の一部を担っています。社員一同応援しています!

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VimConf 2017

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CM放送期間のAppStoreランキング経由のインストール数を予測する

こんにちは。shobyです。

フリルでは定期的に全国でCMを放送しており、各CMについて分析を行っています。

今回は、CM放送期間のAppStoreランキング経由のインストール数を予測する方法をご紹介します。

概要

  • CMの効果予測とランキング
  • ランキング経由インストール数の予測
  • ランキング順位とランキング経由のインストール数のデータ
  • 線形回帰によるモデル化
  • フリルでの活用例
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CM投下量からAppStoreのランキング順位を予測する

こんにちは。shobyです。

フリルでは定期的に全国でCMを放送しており、各CMについて分析を行っています。

今回は、CM投下量からAppStoreのランキング順位を予測する方法をご紹介します。

概要

  • CMの効果予測とランキング
  • CMとAppStoreランキングの関係
  • インストール数によるランキング順位の予測
  • 線形回帰によるモデル化
  • 線形回帰による学習と予測
  • フリルでの活用例
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レビューしてもらいやすいPRの書き方

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こんにちは。Androidエンジニアの黒川(@hydrakecat)です。

みなさん、Pull Request(PR)は書いているでしょうか?

PRを出したあとの1つの悩みに、なかなかレビューしてもらえないというもがあります。 長い間放置されて、ようやくレビューしてもらったときには、既に自分の変更内容を忘れていたり、ベースブランチとのコンフリクトが大量に起きていたり、とレビューが溜まるのは、レビュイーとレビュワー双方にとって良いことではありません。

レビュワーをランダムに指定したり、レビュータイムを設けたり、という工夫もありますが、PR自体の書き方を工夫することで、レビューしやすくすることも効果的です。

レビュワーはアサインされてPRを開いたタイミングで、時間がどれくらいかかりそうか見積もります。 そのときに、見積もりが難しそう、あるいは時間がかかりそうなほど、後回しにされる確率は高くなります。 逆にいえば、レビューに必要な情報が揃っており、レビューしやすく書かれたPRは、レビューにかかる時間が短そうと判断され、放置されることが少なくなるはずです。

この記事では、レビューしてもらいやすいPRを書くにはどうしたらよいか、という話をしたいと思います。 簡単のために、GitHubのPRを例にしますが、適宜自分の使っているコード管理ホスティングサービスに読み替えていただければ幸いです。

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CMによるAppStoreランキング上昇の影響を分析する

こんにちは。shobyです。

フリルでは定期的に全国でCMを放送しており、各CMについて分析を行っています。

今回は、CMによるAppStoreランキング上昇の効果を分析する方法をご紹介します。

概要

  • CMによる残存効果
  • AppStoreランキング経由のインストール数を求める
  • 分析結果の活用方法
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Ruby初心者がRubyKaigi2017に参加してきた。

こんにちは。つよぽんです。

8月からfablicに入社しました。
入社してから数週間たったある日、同僚がRubyKaigiに参加するという 話を聞いて、私も参加できないかと手をあげてみたら、快くOK。

正直驚きました。何故かって、私はRuby歴1ヶ月未満、この8月からの初心者だったんです。 まさか許可していただけるとは思わなかった。
交通費、宿代、チケット代までフルサポートしていただきました。
ついでに出発前日には「楽しんできてくださいね!!」と背中まで押してもらえるというおまけ付き。

というわけで、RubyKaigiで初心者なりに感じた事をレポートしていきたいと思います。

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